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三好江別市長と#牛乳チャレンジ 

   

農林・食料戦略調査会、農林部会合同スマート農業勉強会での記念撮影

写真左から
宮下一郎 農林・食料戦略調査会副会長、寺島一男 理事、佐々木伸一 代表取締役、川口谷仁 専務取締役、塩谷立 農林・食料戦略調査会長、
小泉進次郎 筆頭副幹事長



農業現場における新技術の実装に向けたマッチングミーティング(第3回:畜産)での講演の様子




第30回世界牛病学会2018札幌で紹介されました。

   
 ➀ロボット搾乳について      ②仔牛の管理について         ③これからのビジョンについて



札幌テレビ放送「どさんこワイド」で紹介されました。

  

 ※HP掲載は札幌テレビ放送より御許可をいただいております。       




 



 株式会社 Kalm 角山とは?

2014年1月設立の農業法人です。 
2015年8月から全施設の稼動開始。

アジア初の8台のロボット搾乳システムを導入したメガロボットファームです。

農場HACCP認証と日本の酪農として初のJGAP認証を受けています。

また、循環型農業の一環として、環境にやさしいバイオガスプラントでの発電も行っています。


  

事業規模

 ・敷地面積2ヘクタール、総事業費15億円
 ・480頭フリーストール牛舎
 ・自動搾乳ロボット8台
 ・育成舎
 ・100頭哺育舎
 ・150kwhバイオガスプラント施設

 

実績・目標

 2016年度 生乳出荷量:4,579t(実績)
 2017年度 生乳出荷量:4,833t(実績) 
     2018年度 生乳出荷量:5,536t(実績)
     2019年度 生乳出荷量:5,320t(実績) 

 2020年度 生乳出荷量:5,800t(目標)